茶々の思い出 − 砂場からみつめる瞳
2006 / 10 / 22 ( Sun )
茶々がお空へ旅立ってから今日で10ヶ月になりました。
あと2ヶ月もすれば1年経つなんてずいぶんと過ぎてしまったんだなぁと思います。
茶々は砂場が大好きでよくここでごはんを食べたり、まったりしていることがありましたが、声をかけたり飼い主に気づいたりすると「何かな〜?」とよくこちらを見つめてきました。
そんなかわいい姿をまとめて載せようと思います。

砂場からみつめて


砂場からみつめて


砂場からみつめて


砂場からみつめて


砂場からみつめて


砂場からみつめて


砂場からみつめて


砂場からみつめて


砂場からみつめて


砂場からみつめて

中でも好きなのが砂場の入り口におててを揃えている写真。
ちょこんと置いたおててがとってもかわいいです。

みつめてくるまっすぐなおめめは何を言いたいんでしょうね。
期待しているようなお顔、様子を探っているようなお顔などなど、どれも微妙に顔つきが違っていて、そのときそのときで茶々が考えていたこと、感じていたことが違うのかもしれませんね。

テーマ:ハムスター - ジャンル:ペット

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